当事務所の強み(特徴)

1,許可申請60件以上まかせて安心の信頼性と圧倒的なスピード!
行政書士齋藤聡は、これまで新規の建設業許可申請を60件以上。(更新や届出は含んでいません)行ってきました。

・役員経験が5年以上無いけれどどうしてもすぐに許可がほしい
・1ヶ月以内に許可がほしい
・退職時の経緯などで元勤務先が証明書にハンコを押してくれない
・役所や行政書士に相談したが許可が取れないと言われて困っている
・実は許可を取っていないけれど500万円以上の工事を請け負っていたことがある
・異業種メインで営業しているが建設業許可を取りたい

以上のような様々なケースで新潟県内各地にとどまらず、山形県や富山県、福島県でも申請を行ってきました。このようにたくさんの経験を積んできたため色々な案件に臨機応変に対応できる力があります。本を読んでも書いていないことや役所に相談したくてもしづらい話にも対応できるのが強みです。

また、お問い合わせから最短24日で許可取得を実現するなど1ヶ月以内の許可取得を目指すスピード対応にも自信有りです。

2,許可がとれなければ代行料0円 自信があるからこその成功報酬制
弊所では許可がとれた時に初めて報酬を請求させて頂きます。許可が取れない場合に理由をつけて返金を拒まれる可能性がある返金保証と違い、許可が取れなければ報酬は請求いたしません。

返金保証と成功報酬制同じように見えて、お客さまにとってより有利な条件なのは成功報酬制の方です。依頼を受けたら何が何でも許可を取ってみせる!建設業許可手続には絶対の自信があるので成功報酬制を採用しています。

また、弊所では許可が取れる可能性があるなら難易度が高い案件でもチャレンジしています。そのため近場の行政書士に相談して許可が取れなかった方の駆け込み寺のような存在になっており、隣県の山形県や富山県からもご依頼を頂いております。

県外のある窓口では、「今回の案件は難しかったと思いますよ」と担当者の方から言われたことがあります。地元の行政書士でも許可が取れないということで手を付けなかった案件を県外の私が取得できたことは大変嬉しいと同時に自信にもなりました。

成功報酬や返金保証を謳う方の中には確実に許可が取れる簡単な案件だけ取り扱うという実質成功報酬や返金保証の意味が無いことをしている方もいるようですが、弊所ではそういったことはしておりません。

3,お客様の所にこちらから伺います
相談や押印の際お客様にご足労掛ける行政書士事務所も多い中、弊所ではこちらからお客様の所にお伺いすることを基本スタイルとしております。

あるお客様からの話ですが、以前は他の行政書士に頼んでいたが、仕事を頼むたびに「資料を持ってきてください」「ハンコを押しに来てください」と言われて行政書士事務所に足を運んでいたとのことでした。

行政書士に依頼するのは時間を節約するという理由もあるかと思いますが、依頼して行政書士事務所に何度も足を運ぶというのでは頼んでいる意味がなくなってしまうのではないかと思います。

弊所は建設業許可業務で新潟県内を中心に各地を飛び回っておりますので、お客様のところに伺うのは全く苦ではありません。訪問時間も出来る限りお客様の希望に沿うようにしておりますので、遠方の方や時間がない方も安心してご利用頂けます。

4,許可後のフォローも万全です
建設業許可を取った後は取りっぱなしというわけにいかず、毎年の届出や5年毎の更新を行う必要があります。また、法改正や書類様式の変更もある場合があります。

例えば、毎年決算関係の届出を出していないと5年後の更新時に非常に困ることになります。必要な届出を出していないと更新申請をしようとしても「まず届出を出してからにしてください」と言われるのです。5年分の出していなかった届出をまとめてやらなくてはいけなくなるのです。

許可を取るときに行政書士に頼んだ方の中にも行政書士のフォローが十分でなく、手続をしていない方も見られます。

弊所では手続きの時期が来たことやお客様に影響をおよぼすような法改正のご案内をし、手続忘れを防ぎ、お客様が現場や営業に集中できるようサポートさせて頂きます。

5,社会保険に関してもお任せください
建設業許可申請の際に社会保険の加入状況を確認されるなど建設業許可手続においても社会保険の知識は必須となっており、社会保険に疎い行政書士では安心して許可手続きを任せられないのが現状です。

建設業許可窓口の方も建設業許可のことは詳しくても社会保険の知識については不十分なのではないかと感じられることがしばしばです。申請する側と受け付ける側両方が知識不足だと本当は社会保険に入らなくて良いのに未加入扱いにされて後で指導を受けるといった可能性も考えられます。

行政書士齋藤聡は社会保険労務士登録もしておりますので、許可申請に関し、社会保険についての知識不足で不利益が被るようなことを防げます。加入を希望される場合はサポートさせて頂きます。

社会保険の加入手続と建設業許可申請を同じ日にして、少しでも早く許可が取れるよう効率的に進めることも可能です。

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